01知る
まず、意味を知る。
フラッシュカード
単語を見て、意味がわかるか確かめる。
カードをめくって、日本語の意味と例文を確認する。
単語と例文の音声を聞き、意味の中心(コアイメージ)の説明も読みながら、マレー語の文を作る材料をひとつずつ増やします。一部の単語は、絵でも確かめられます。
belajar学ぶ、勉強する
ゼロから始める、マレー語のひとり練習アプリ
現地の人と話したいのに、単語が出てこない。合っているかも、自信がない。
いえたんは、単語の確認から作文の添削まで、マレー語を一文ずつ練習できるアプリです。
アプリを開いて「ログインせずに使う」から始められます。
ゲストには利用上限があります。
Saya belajar bahasa
Melayu setiap hari.
画面は学習例です
こんなところで、止まっていませんか。
現地の人と話したいのに、
単語が出てこない。
マレー語の文を作っても、
どこを直せばいいかわからない。
覚えた単語を忘れると、
勉強が進んでいない気がする。
意味を知る。覚えた単語を思い出す。自分のマレー語の文で使ってみる。
その一歩ずつを、同じアプリで練習できます。
まずは、ひとつの単語から。
いえたんの学び方
たとえば belajar という単語なら。
01知る
フラッシュカード
単語を見て、意味がわかるか確かめる。
カードをめくって、日本語の意味と例文を確認する。
単語と例文の音声を聞き、意味の中心(コアイメージ)の説明も読みながら、マレー語の文を作る材料をひとつずつ増やします。一部の単語は、絵でも確かめられます。
belajar学ぶ、勉強する
02思い出す
穴埋めマレー語作文
フラッシュカードで覚えた単語を、すぐ文の中で復習する。
マレー語の文の空欄に入る単語を、自分で思い出して答えます。
「見ればわかる」から「自分で思い出す」練習へつなげます。
Saya _______ bahasa Melayu setiap hari.
私は毎日マレー語を勉強しています。
03使う
AI添削つきマレー語作文
覚えた単語を使って、自分でマレー語の文を組み立てる。
書いた文と添削後の文を、色で見比べる。
どこをどう直すとよいか、日本語の説明で確かめられます。
Saya belajar Melayu bahasa setiap hari.
Saya belajar bahasa Melayu setiap hari.
「マレー語」は bahasa Melayu。説明する語は後ろに置く。分からなければ答えを見て、添削を確かめたらもう一度。同じ問題で練習し直せます。
画面と添削は学習例です。AIの意味・例文・添削は間違うことがあります。
人との会話の前に。
声で答えるマレー語作文
覚えた単語を見て、言いたい一文をマレー語で。
話し相手を探さず、自分のペースで声に出す練習ができます。
マイクでマレー語の文を話して、回答を送る。
日本語の説明を読み、解答例の音声を聞く。
同じ問題で、練習し直せます。
声を出せない場所では、文字で練習。音声入力が使えないときも、手入力で続けられます。
AIの聞き取りや添削は、間違うことがあります。
自分が使いたいマレー語を、練習に。
独り言日記
今日あったことを、短いマレー語で書くか、話す。
記録すると添削が始まり、自然な表現と日本語訳を確認できます。目安は3〜5文。市場での買い物など、身近なことから書いてみましょう。
また使いたい表現は、「貼る」ボタンで自分の練習教材へ。
添削を読んで終わりにせず、
自分が言いたかったマレー語を、次の練習に残せます。
少しずつ、続けるために。
回答に合わせて、次に復習する日を管理。分からなかったカードは、同じ学習中にもう一度出てきます。
ホームで「分かる・思い出せる・使える」の語数を確認。覚えた単語をどう練習してきたか、記録で確かめられます。
学習した日と時間をカレンダーに。アプリ以外で勉強した時間も、同じ場所に記録できます。
Google連携後は、マイページで単語数やマレー語作文の問題数を調整できます。自分のペースに合わせて練習しましょう。
よくある質問
はい。最初は、あいさつや身の回りの基本の単語から始まります。単語の意味や例文には日本語訳があり、添削の説明も日本語です。
フラッシュカードで覚えた単語を、穴埋めですぐ復習できます。まずは、文の中で単語を思い出す練習から。作文には、答えを見る操作もあります。
マレー語作文の添削コメントは日本語です。日記の自然な表現の提案にも、日本語訳がつきます。
文字入力で練習できます。音声入力が使えない場合も、手入力に切り替えられます。
ゲストとして試せます。続けるときは、マイページからGoogleアカウントを連携して、記録を引き継ぐことができます。
ゲストの添削と音声入力には利用上限があります。現在使える範囲は、アプリ内でご確認ください。
知った単語を、自分の言葉に。
覚えて、すぐ復習して、自分のマレー語の文で使ってみる。
アプリを開いて「ログインせずに使う」から始められます。
ゲストには利用上限があります。