ゼロから始める、マレー語のひとり練習アプリ

「わかる」から、 「つかえる」 単語へ。

現地の人と話したいのに、単語が出てこない。合っているかも、自信がない。
いえたんは、単語の確認から作文の添削まで、マレー語を一文ずつ練習できるアプリです。

  • 日本語で添削の理由がわかる
  • 声でも文字でも答えられる
  • ログインせずに試せる

アプリを開いて「ログインせずに使う」から始められます。
ゲストには利用上限があります。

知る 思い出す 使う
フラッシュカードに belajar が表示され、分かる・分からないを選ぶ画面
この単語が、自分のマレー語になる。

Saya belajar bahasa
Melayu setiap hari.

私は毎日マレー語を勉強しています。

画面は学習例です

ひとりの勉強で、
困ること。

  • 出てこない

    現地の人と話したいのに、
    単語が出てこない。

  • 自信がない

    マレー語の文を作っても、
    どこを直せばいいかわからない。

  • 忘れてしまう

    覚えた単語を忘れると、
    勉強が進んでいない気がする。

意味を知る。覚えた単語を思い出す。自分のマレー語の文で使ってみる。
その一歩ずつを、同じアプリで練習できます。

まずは、ひとつの単語から。

ひとつの単語を、
3つの練習で。

たとえば belajar という単語なら。

01知る

まず、意味を知る。

フラッシュカード

単語を見て、意味がわかるか確かめる。
カードをめくって、日本語の意味と例文を確認する。
単語と例文の音声を聞き、意味の中心(コアイメージ)の説明も読みながら、マレー語の文を作る材料をひとつずつ増やします。一部の単語は、絵でも確かめられます。

知るのは、こんな単語。

belajar学ぶ、勉強する

belajar の意味『学ぶ;勉強する』と、毎日マレー語を勉強しているという例文、机で勉強する人のコアイメージの絵を確認する画面
意味と例文を確認するタップで画面を大きく見る ↗

02思い出す

覚えた単語を、
すぐ復習。

穴埋めマレー語作文

フラッシュカードで覚えた単語を、すぐ文の中で復習する。
マレー語の文の空欄に入る単語を、自分で思い出して答えます。 「見ればわかる」から「自分で思い出す」練習へつなげます。

さっき覚えた belajar を、今度は自分で。

Saya _______ bahasa Melayu setiap hari.

私は毎日マレー語を勉強しています。
『私は毎日マレー語を勉強しています』のマレー語の文の空欄に、覚えた belajar を思い出して答える穴埋めマレー語作文の画面
覚えた単語を、文の中で思い出すタップで画面を大きく見る ↗

03使う

自分の文で、使う。

AI添削つきマレー語作文

覚えた単語を使って、自分でマレー語の文を組み立てる。
書いた文と添削後の文を、色で見比べる。
どこをどう直すとよいか、日本語の説明で確かめられます。

自分で書いて、添削で確かめる。

Saya belajar Melayu bahasa setiap hari.

Saya belajar bahasa Melayu setiap hari.

「マレー語」は bahasa Melayu。説明する語は後ろに置く。

分からなければ答えを見て、添削を確かめたらもう一度。同じ問題で練習し直せます。

belajar を使った自分の文 Saya belajar Melayu bahasa setiap hari. を bahasa Melayu の語順に直す添削と、日本語の説明が表示された学習例
自分の文と、添削を見比べるタップで画面を大きく見る ↗

画面と添削は学習例です。AIの意味・例文・添削は間違うことがあります。

ひとりで、
声に出してみる。

声で答えるマレー語作文

覚えた単語を見て、言いたい一文をマレー語で。
話し相手を探さず、自分のペースで声に出す練習ができます。

  1. 声で答える

    マイクでマレー語の文を話して、回答を送る。

  2. 添削と、お手本を確かめる

    日本語の説明を読み、解答例の音声を聞く。

  3. もう一度、言ってみる

    同じ問題で、練習し直せます。

文字でも答えられます。

声を出せない場所では、文字で練習。音声入力が使えないときも、手入力で続けられます。

belajar を使って文を作るお題に、マイクでマレー語の文を話して答える録音中の画面
言いたい一文を、声に出してみるタップで画面を大きく見る ↗画面は学習例です。

AIの聞き取りや添削は、間違うことがあります。

今日の出来事が、
明日の練習になる。

独り言日記

今日あったことを、短いマレー語で書くか、話す。
記録すると添削が始まり、自然な表現と日本語訳を確認できます。目安は3〜5文。市場での買い物など、身近なことから書いてみましょう。

  1. 01今日をマレー語に
  2. 02表現を知る
  3. 03教材に貼る

また使いたい表現は、「貼る」ボタンで自分の練習教材へ。

フレーズは
単語帳に貼る
文は
瞬間マレー語作文に貼る

添削を読んで終わりにせず、
自分が言いたかったマレー語を、次の練習に残せます。

いえたんを試してみる
夜市でナシレマを買った日記の添削と、自然な表現の提案、日本語訳、単語帳に貼る・瞬間マレー語作文に貼るボタンが表示された画面
自分の出来事から、表現を増やすタップで画面を大きく見る ↗画面と添削は学習例です。

忘れた単語も、
続けた日も、
次の練習につながる。

復習の時期を、アプリに任せる。

回答に合わせて、次に復習する日を管理。分からなかったカードは、同じ学習中にもう一度出てきます。

「わかる」と「使える」を見てみる。

ホームで「分かる・思い出せる・使える」の語数を確認。覚えた単語をどう練習してきたか、記録で確かめられます。

教室や本での勉強も、一緒に。

学習した日と時間をカレンダーに。アプリ以外で勉強した時間も、同じ場所に記録できます。

Google連携後は、マイページで単語数やマレー語作文の問題数を調整できます。自分のペースに合わせて練習しましょう。

学習カレンダー、分かる・思い出せる・使える語数、今日の学習メニューが表示されたホーム画面の学習例
勉強した日も、語数も、記録に残るタップで画面を大きく見る ↗画面の数値とカレンダーは学習例です。
直近7日間の、単語の記録も見る

単語の状態を、記録で振り返る。

「勉強の記録」では、直近7日間の学習時間と、単語の状態ごとの語数を確認できます。今の自分の記録を、次の練習の手がかりに。

「分かる・思い出せる・使える」は、アプリの中での学習の記録です。

直近7日間の単語の状態を色別の棒グラフで確認する勉強の記録画面の学習例
直近7日間の単語の記録タップで画面を大きく見る ↗画面と数値は学習例です。

始める前に、
気になること。

マレー語をまったく知らなくても始められますか。

はい。最初は、あいさつや身の回りの基本の単語から始まります。単語の意味や例文には日本語訳があり、添削の説明も日本語です。

まだマレー語の文を作る自信がありません。

フラッシュカードで覚えた単語を、穴埋めですぐ復習できます。まずは、文の中で単語を思い出す練習から。作文には、答えを見る操作もあります。

添削の説明もマレー語ですか。

マレー語作文の添削コメントは日本語です。日記の自然な表現の提案にも、日本語訳がつきます。

声を出せない場所でも使えますか。

文字入力で練習できます。音声入力が使えない場合も、手入力に切り替えられます。

ログインせずに使えますか。

ゲストとして試せます。続けるときは、マイページからGoogleアカウントを連携して、記録を引き継ぐことができます。

利用できる回数に制限はありますか。

ゲストの添削と音声入力には利用上限があります。現在使える範囲は、アプリ内でご確認ください。

まずは、
ひとつの単語から。

覚えて、すぐ復習して、自分のマレー語の文で使ってみる。

アプリを開いて「ログインせずに使う」から始められます。
ゲストには利用上限があります。